強度近視でも視力回復する方法ってありますか?
5年以上かかっても良いです!
どうしてもとおっしゃるのでしたら、レーザー治療。
それか、都会を離れて、眼鏡をかけずに、何年も緑豊かな田舎に住む。
テレビ番組「電波少年」の企画でアフリカ大陸横断ヒッチハイクというので、朋友の伊藤さんが日本にいるときは近視でしたが、アフリカのヒッチハイクを達成されると、視力が回復していたという実証がありますので。
近視(右0.3 左0.3 乱視)で視力回復センターへ行った場合値段はどれぐらいかかるのですか
質問の回答と異なりますが、視力回復センターに行っても近視が無くなるわけではありません。
運動すると筋肉がきたえられ、運動をやめると筋肉が衰えるように、視力回復センターに行ってきたえている時は、視力の値は、多少良くなるかもしれませんが、視力回復センターに行くのをやめれば元に戻ります。
■生命保険についての質問です
ひどい近視と乱視持ちで、視力回復の手術(エキシマレーザー角膜屈折矯正手術)を受けようと思っています。
生命保険会社によっては手術代が出る保険があるそうですが、1年ほど前に加入した私が入っている保険(アフラックのEver Harf とWAYS)では手術代が支給されない(対象外)と言われました。
アリコジャパンでは終身医療保険I型という物に入っていますが、現在問い合わせ中です。
そこで、「エキシマレーザー角膜屈折矯正手術」が生命保険対象となる企業(ホームダイレクト、Sony生命など色々ありますが…)なんてあるのでしょうか?
あれば、加入も考えたいと思っています。教えていただければ幸いです。
注意:クリニック紹介だけの回答やURL貼り付けだけの方はご遠慮願います。(0ポイントにします。)
http://q.hatena.ne.jp/1169275479
レーシック手術を受けて視力回復したら運転免許証の(眼鏡等)の条件はどうなるのでしょうか?
限定解除の審査を受けて限定解除する、新規に他の免許を取得する、免許の更新をするまでは、免許条件は付いていますから、視力が良くなっていても条件違反になってしまいます。
ブラインドネスという映画で最後の「次に見えなくなるのは私だ」という言葉なんですが、そのままの意味で、失明していた人達が視力回復したら今度は逆に主人公が視力を失うということなんですか?
その根拠みたいなシーンとかあるんでしょうか
そのセリフのときに実際に見えなくなったんじゃなかったっけ。
もう見たのはだいぶ前なので明確には覚えてませんが、そのセリフの前後で主人公の女性の主観のアングルで、画面が真っ白になる描写があったような気がするのですが・・・。
セリフが完全にそのまんまだとちょっと違和感がありますから僕の記憶違いですかね。
少なくとも根拠になる場面はなかったですよ。
第六感のようなものが働いて、そんな予感がしたっていうだけだと思います。
眼科に行った翌日に子供が結膜炎。
この数カ月で2回目なのですが・・・現在娘が視力回復のために週1~週2の割合で眼科に通っています。
4ヶ月前に初めて診察を受けた翌日に結膜炎になり、主人が娘を連れてその眼科で診察を受けたところ、「身近に結膜炎の人はいましたか?
」と医師に言われ、「いいえ」と答えるとそのままスルーされ(私的には原因はその眼科しか思い当らん!というカンジなのですが)目薬を処方されました。
その時はそれで治りましたが、後日「結膜炎防止にアルコール除菌は有効か」という旨を医師に聞いたところ、「同じ状態でもその人の健康状態によってうつることもあるしうつらないこともあるので、神経質に考えないで」と言われたものの、眼科での診察の翌日に・・・というのがやはり心配でしたので、治療後外に出てすぐに除菌タオルで手を拭いて、帰宅後手洗いということはしておりました。
その後、視力回復の治療を引き続き受けておりましたが、一昨日の月曜日の治療後、また昨日から結膜炎になってしましました。
確かに、免疫力が低下していれば、風邪等はひきやすいということはわかりますが、私の中では、トータル14回の通院で2回も診察後に結膜炎になるということが、「人による」だけなのかどうか少し疑問です。
視力回復の効果はありますし、私の住んでるところでその治療をしているのはその眼科だけなので、通院はしたいところなのですが、やはりその医師の言うとおり、娘の結膜炎は眼科の落ち度ではなく、「抵抗力等の理由で運悪くうつっちゃった」ということで仕方ないものなのでしょうか?
できるだけ医療関係者等、専門的な知識をお持ちの方にご返答いただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
結膜炎とおっしゃるのは、話の流れから、ウイルス性の結膜炎ですね。
まず、伝染病である、はやり目(アデノウイルス結膜炎)はウイルスに暴露して翌日に発症することは考えにくいのです。
5日から2週間の潜伏期間を経て発症するので、感染翌日の発症ではなく、その1週間前の受診時に感染した可能性は否定できません。
アルコール消毒はウイルス性結膜炎にはほぼ有効です。
しかし、100%ではありません。
さらに除菌タオル程度の濃度では、水道水と変わらないかも?
薬局で消毒用エタノールを入手しましょう。
水道水でも、しっかりと洗うことも重要です。
それと、アルコール消毒は眼とその周りには使えません。
眼科の落ち度云々とおっしゃっていますが、その眼科がどの程度の感染対策を取られているかわかりませんが、一般的に行うべきとされている、患者の隔離や診察後の器具の消毒などが十分であれば、ドアの取っ手やエレベーターのボタンから感染したものまでは眼科の落ち度と言うことはできないでしょう。
抵抗力については、かなり元気な人でもこの病気を発症することは珍しくありません。
内科で風邪をもらってしまっても、その内科の責任ではないことはわかりますよね。